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みなさん、こんにちは。

エイチエムオートからお送りする初のニュースです。

どうぞ、よろしくお願いしますね。

それでは、最新のニュースです。


<NIKKEI BPNET より引用>

トヨタ、「イスト」でインパネ中央部が浮いたデザインを採用

トヨタ自動車が2007年7月30日に発売した新型「イスト」は、インストルメントパネル中央部が盛り上がった「フローティングセンタークラスター」を採用した。これは、中央部がインパネ本体より一段高くなっているもの。

米国で「Scion xD」としても販売するイストは、個性の強い30代のユーザーを取り込むため、内装でも上質感を目指した。インパネは無塗装としながら新しい幾何学模様のシボを採用したほか、中央部は別部品として光沢感のある塗装を施した。

プラットフォームを「ヴィッツ」と共用しているため、インストルメントパネルを支持する部材などは変更していない。中央部を除いてはインパネの各部品には「TSOP(トヨタ・スーパー・オレフィン・ポリマー)」と呼ぶPP(ポリプロピレン)素材を多用している。インパネ本体のほか、グローブボックス、空調吹き出し口などだ。
<引用終わり>


30代をターゲットにしたニューイストにつきましては、値段が高くなっているものの機能の充実などは考慮されているようです。
トヨタカタログ
イストカタログ
今日はこの辺で!ではでは。

タグ: イスト, インパネ, デザイン

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